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![]() | こんにちわ。現在24歳になる一人息子が、三歳から小学一年生まで、主人の転勤先の会津若松で、4年暮らした事がある者です。その時、社宅仲間の方から誘われ、初めて陶芸の素晴らしさに触れたのも、慶山焼きさんでした。日常食器を、四年の間に少しずつ買いそろえ、自らも数回手作り教室で、鉢等を作ったものでした。その後、新潟に転勤してから一度、お友達を誘って一度訪ねたのが最後になっていました。そうそう、会津を出るときには、先生であるご主人から、素敵な土物のコーヒースプーンを頂き、とってもうれしかったです!今でも大切に使わせて頂いてます。当時集めた器で、毎日の食事を続けています。ねぎゃら拝見して、あの頃とまた違った雰囲気の色使いや形の物を見つけ、近いうちに、絶対慶山焼きさんにおじゃましたいな〜って思ってます。 | |
![]() | タム君ママさん こんにちは。 慶山焼のホームページを見つけていただき、そして心温まるお書き込みをありがとうございます。 お子さんが3歳ですとちょうど外の世界にも興味を持ち始めた頃だったのでしょうか ・・・そのような時期にお出掛けいただいておりましたことを思い浮かべ とても嬉しく読ませていただきました。 20年ほど前にお選びいただいた器をずっとお使いいただいておりますとのこと、きっと器たちもいい色艶に育っているのだろうと思います。とても嬉しい限りです。 現在はうわぐすりの原料が多少変えてあったり、また40代、30代の若手の陶工がそれぞれに制作した器もお店に並びデザインも増えております。 ぜひまた遊びにお出掛けいただき、楽しいお話ができればと・・陶主はじめ慶山焼一同、心よりお待ちいたしております。 | |
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